2017年9月追記
VR ZONE SHINJUKUの各アトラクションを体験してきました!レビュー記事は下記よりご覧ください!

助平
ビッグニュース!!
リッチマン
なんだよ助平、ギャルと合コンでも決まったのか?
助平
チッチッチッチ。リッチマン、吾輩がいつもギャルの尻ばっか追いかけてると思ったら大間違いだよ!なんとね、あの「VR ZONE」が新宿歌舞伎町にオープンするんだ!
助平
その名も「VR ZONE SHINJUKU」!(ふっ、決まった)
リッチマン
本当に!?マジでビッグニュースじゃん!(それにしてもめっちゃどや顔だな…)
キャプテンVR
お台場でもめちゃくちゃ人気のあった「VR ZONE」が新宿にできるなんて!面白そうだね♪
田中☆
キャプテン良かったね!自然にサリーをデートに誘うチャンスじゃん!!
キャプテンVR
ば、バカ!声がでかいよ!(よっしゃー!ナイス過ぎますよバンナムさん!)

超現実エンターテインメントEXPO『VR ZONE SHINJUKU』

株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、VRをはじめとした最先端技術を活用したエンターテインメント施設『VR ZONE SHINJUKU』を2017年夏から期間限定で新宿・歌舞伎町TOKYU MILANO跡地にオープンします。

『VR ZONE SHINJUKU』は、“体験したくてもできない喜びや驚きを、想像をはるかに超えて実現する”超現実エンターテインメントを届ける施設として、様々なアソビを施したエンターテインメント空間です。

VRエンターテインメント研究施設『VR ZONE Project i Can』で蓄えた、五感に訴えかける実在感の創出や、酔いの解消を実現する技術力、また、IPの魅力をより引き出すコンテンツ開発力を活かし、単なるVRゲームにとどまらない最先端VRアクティビティを提供していくとのこと。

※VR ZONE SHINJUKUで稼働するVRアクティビティにエヴァが登場!

施設外観イメージ

その他にもプロジェクションマッピングなどの技術を活用したインタラクティブなアソビを楽しめるコンテンツを導入し、施設規模は約1,100坪を予定。施設内には飲食、物販コーナーも設ける予定です。

リッチマン
すげー!歌舞伎町が一気にVRの街になる!
キャプテンVR
もう夏が待ちきれないよー!

「Project i Can」とは

VRをはじめとした最新の技術と体感マシン開発技術を掛け合わせることで、「やりたい!けど実際はムリ」という「夢・好奇心」をホンモノの体験として実現する、VRエンターテインメント開拓プロジェクトです。

2016年4月〜6月にお台場で展開された『VR ZONE Project i Can』は、約半年間で37,000人が来場。ガンダムVR「ダイバ強襲」や現在も1ヶ月先まで予約が埋まっているドラえもんVR「どこでもドア」などを手掛け、新たなエンターテインメントを創出しています。

 

 

VR部 ゼネラルマネージャー 柳下邦久氏からのコメント

「VR ZONE Project i Can」で皆さんに体験いただいたVRアクティビティを上回る、新たな楽しさ、驚きをお届けしたいという思いを込めて2016年にVR部を設立し、準備を進めてきました。メインとなるVRはもちろん、最先端のエンターテインメントを体感していただける施設です。これまでに得た多くの知見をもとに「Project i Can」のチームがお届けする、進化を遂げた超現実エンターテインメントの数々をここでぜひ、体験してください。

助平
これはもうね、めっちゃ混みますよ!予約制の場合、各自自力で予約するんだよ!俺はギャルの分の手配で忙しいから
リッチマン
結局ギャルやないかい
田中☆
僕は予約制でも心配ないな!だってだいぶ有利だもんね!足が速いから☆
キャプテンVR
足が速いことが有利なのは意味不明だけど、田中の運の良さなら簡単に予約できそうで怖いよ

HP:https://project-ican.com/

参照元:プレスリリース

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Thanks!
Mr.VR TOKYO

VR TOKYOの案内役。VRの事はなんでも知ってる人工知能だが、VRの事以外は何も知らない。

キャプテンVR

編集部のまとめ役でリーダー的な存在。しかし女の子には激甘。リッチマンの妹「サリー」が好き。

リッチマン

全てをVRで完結したいと思ってるゲーム好きな超インドア金持ち。金持ちすぎて常識が通じず、すぐポチる。

田中☆

IQが低く、何かとしつこいポジティブ野郎。とてつもなく運がよく足が速い。

助平

VRに詳しく、業界にも精通しているVR業界の雄。ギャル好きでとにかくスケベなのが玉にキズ。

サリー

帰国子女でリッチマンの実の妹。海外生活が長かったため、感情が高まると英語がでてしまう。VRには疎い。